matilda.net  
趣味の雑記  ここをクリックしてブラウザのアドレス欄に表示されているのがRSS用のURLです。このURLをRSSリーダーなどに設定してご利用ください。  過去の雑記  
 


2016年12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のコメント
マチルダ on 休日は多忙
まーぶみっく on 休日は多忙
マチルダ on ショートスタンド
大市民 on ショートスタンド

過去ログ
2017年 9月
2017年 8月
2017年 7月
2017年 6月
2017年 5月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年 8月
2016年 7月
2016年 4月
2016年 3月
2016年 2月
2016年 1月
2015年12月
2015年11月
2015年10月
2015年 9月
2015年 8月
2015年 7月
2015年 6月
2015年 5月
2015年 4月
2015年 3月
2015年 2月
2015年 1月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年 9月
2014年 8月
2014年 7月
2014年 6月
2014年 5月
2014年 4月
2014年 3月
2014年 2月
2014年 1月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年 9月
2013年 8月
2013年 7月
2013年 6月
2013年 5月
2013年 4月
2013年 2月
2013年 1月
2012年11月
2012年 8月
2012年 7月
2012年 6月
2012年 5月
2012年 4月
2012年 3月
2012年 2月
2012年 1月
2011年12月
2011年 4月
2011年 3月
2011年 2月
2011年 1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年 9月
2010年 8月
2010年 7月
2010年 6月
2010年 5月
2010年 4月
2010年 3月
2010年 2月
2010年 1月
2009年12月
2009年 8月
2009年 7月
2009年 5月
2009年 4月
2009年 3月
2009年 2月
2009年 1月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年 9月
2008年 8月
2008年 7月
2008年 6月
2008年 5月
2008年 4月
2008年 3月
2008年 2月
2008年 1月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年 9月
2007年 8月
2007年 7月
2007年 6月
2007年 5月
2007年 4月
2007年 3月
2007年 2月
2007年 1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年 9月

携帯で読む
   URLを携帯に送る

ブログ内検索試験

Powered by Google


本日   106
昨日   192
累計   820536

 

トップページ
2016年12月
タイヤ交換
かなり前に、シエンタの新車外しのタイヤ一式を買ったら、何故か5穴で何とかしないとな?と書いたはず。

楽天のポイントで購入したのが、良く言う中華マニュアルタイヤチェンジャー。¥3,000(w
DSCN0528

最初にやるのは、ホイールロックネジをモリブデングリースでグリスアップすること。
DSCN0529

次にやることは、余計なスタビライザーを捨てて、しっかり地面に固定することと、一番大事なのは付属のマウント・デマンウトバーを捨てること。

代りに用意するのは、まあなんだNOMARのデマウントバーだが、海外購入は面倒なのでPOMの丸棒から削り出して、白管に取り付けた。
DSCN0532

中華バーと違って外すのは、ごく簡単。
DSCN0538

ビードを落とした隙間にねじ込んで返して回せば終わり。
DSCN0536

嵌めるときに裏面は普通に手力で、表面はビートを確保してタイヤレバーで入れていく。
DSCN0537

ホイールとタイヤの隙間が無くて、根性タイヤレバーが入らなくなったら、薄口のタイヤレバーでこじれば完了。

そんで、6.5Jだと思ってたP1レーシングに185を入れたら、案の定7Jでコンプレッサーが無いとビードが上がらず一休み。

00:06, Saturday, Dec 24, 2016 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0)


SANYOの電動アシストの異音解決
トルク検知ダンパーが原因なのは解ったので分解してみる。
DSCN0502
ここのリングナットは逆ネジなので要注意。備忘録。

DSCN0503
開けてみると見事にスプリングが錆びており、各摺動部にも擦れ跡が有った。

DSCN0504
まあこのクラックから雨水が入り易く成ったと思われるので、半田鏝で溶接して、減った分はホットメルトで補完。
DSCN0505
スプリングは油とワイヤーブラシで錆を落とした後、酸洗いして更に黒染め。

そんで樹脂部品が近くにあるので、摺動部にも、スプリングにもシリコングリスを塗りたくって組み上げて、見事に異音は無くなりました。

組立時にはメインボルトのロックタイトを忘れずに。

17:45, Saturday, Dec 10, 2016 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0)



△ページのトップへ
 



フリーソフトで作るブログ